民主党千葉県第9区総支部
もっと民主党 夏の対話集会 どうする年金・社会保障
2006/09/18(月)四街道市文化センター206

千葉県第9区総支部(総支部長:須藤浩前衆議院議員)は、9月18日(月)四街道市文化センターで「もっと民主党夏の対話集会 どうする年金・社会保障」をテーマに党員・サポーターと一般市民を交えて対話集会を開催した。内山晃衆議院議員を講師に招き、国政報告に続いて、国民の多くが一番関心を持っている年金制度の実態、社会保険庁の度重なる醜態や政府の年金改革の問題点と民主党の年金改革の違いを勉強し、みな真剣に聞き入っていた。質疑応答では、年金の仕事に携わったことのある人からの突っ込んだ質問も出て、時間が足りなくなるほど話が交わされた。また、来年の統一地方選挙を目指し毎日活動している参加者の熱い思いも披瀝され、90分の対話集会があっという間に終了した。